ながらスマホを
物理的に止める。
企業の安全運転を、
仕組みで標準化。

「意識」に頼る安全管理から、
アプリによる「物理的な抑止」へ。
事故リスクと法的リスクを最小化し、
企業の社会的信頼を守ります。

30秒でわかるmonap

monap™は、運転中のスマートフォン操作を自動的に制限し、企業の安全運転管理を支援するスマホアプリです。
営業車、配送車、社用車を保有し、スマホ利用ルールを徹底したいすべての企業の安全運転管理を強力にサポートする革新的なソリューションです。

スマホでの操作停止の画面
<対応プラットフォーム>
Android 10以降
※iPhone/iPad向けはリリース準備中

3分でわかる資料請求

こんな課題、抱えてませんか?

企業が直面する「ながらスマホ」の3つの大きな課題を、monapが解決します。

重大事故による企業リスクへの対応に不安がある

  • ながら運転の厳罰化(違反点数3倍、一発免停など)への対応が急務
  • 万が一の重大事故による「企業への使用者責任」が不安
  • 企業の信用を守るための、具体的な安全対策の早急な実施

ドライバーの「ながらスマホ」の実態が把握できていない

  • 運転中のスマホ操作を会社として管理できていない
  • 「ながら運転禁止」のルールが守られているか不安
  • ドラレコだけではスマホ操作の抑止やリアルタイム把握が困難

安全管理システムの導入ハードルやコストが高い

  • 専用車載端末による全車導入は初期費用が高い
  • 手軽に導入できる安全対策を探している
  • 運転から歩きスマホまで1つのシステムで実現したい

monapで解決できること

社有車の安全管理を、スマホ1台のシンプルなシステムで実現します。

毎回の起動操作は不要!
インストールするだけで自動ロック

乗車時のアプリ起動は不要。インストールするだけでスマホが移動を自動検知して起動します。起動忘れを防ぎ、確実な事故防止とコンプライアンス対策を実現します。

専用の管理画面で
利用状況をリアルタイムに可視化

クラウドで利用状況をリアルタイムに一元管理。「ロック中のタップ回数」など、具体的なデータに基づく的確な安全指導を実現します。

スマホ1台で即導入
初期費用0円のリーズナブルな価格

高価な専用端末は不要。業務スマホにアプリを入れるだけで導入が完了します。初期費用0円で、リーズナブルかつスピーディーに安全対策を始められます。

ながらスマホを仕組みで抑止する
monapの機能

企業の安全管理に必要な機能を厳選し、運用負担をなくす「自動化」と「シンプルさ」を追求しました。

01

安全運転スコアリング機能

日々の急加速や急ブレーキ、運転中の画面操作を自動記録・分析し、ドライバーの安全運転スコアを算出

02

助手席モード

ドライバー以外の同乗者が操作する場合、一定時間のみ走行中の操作ロックを解除

03

ハンズフリー機器での着信機能

ハンズフリー機器(Bluetoothイヤホン、車載用Bluetooth)接続時、着信応対が可能

04

ホワイトリスト機能

あらかじめ登録しておいた電話番号からの着信を許可。緊急時などの通知が可能

05

ショートメッセージによる一次応答機能

着信拒否時に、自動でショートメッセージ(SMS)を発信者へ送信

06

メディア自動停止機能

走行を検知すると、再生中の動画やストリーミング系アプリを自動で停止

よくあるご質問

サービス導入のご相談、お見積りなど
お気軽にお問い合わせください。

動作環境

対応OSと機種は何ですか?

■対応OSAndroid 10〜14、16(※Android 15 は検証未実施のためサポート対象外)
■動作確認済み機種DX-A600 / FCG01 / Pixel 8a / SCG18 / SHG07 / SOG04 / SOV42
上記に記載のない機種でも、基本的にはご利用いただけます。
「自社のスマートフォンで正しく動作するか」をご確認いただける無料トライアルもご用意しておりますので、ぜひお気軽にお試しください。

iPhoneは使用できますか?

現時点では、Android端末のみのご提供となっております。 iPhone/iPad(iOS)向けにつきましても現在リリース準備中ですので、公開まで今しばらくお待ちください。

自社で使用している機種が対応しているか調べてほしいです。

機種によってセンサー感度が異なるため、まずはトライアルでのご確認をお勧めします。また、端末をお貸しいただければ、弊社にてセンサー感度を調査し、アプリ側の設定を調整することも可能です。

端末管理ソフト(MDM)と競合しませんか?

一部のMDMソフト導入済み端末での利用実績はございますが、全てのMDMソフトとの共存テストは行っておりません。導入前のトライアルにて事前確認をお願いいたします。

操作制限

歩行の速度で操作が制限されることはありませんか?

基本的にはございません。

車の運転対策として利用する場合ロック開始速度を「時速15km以上」等に設定しておくことで、徒歩や小走りで意図せず制限されることはありません。

歩きスマホ対策としても利用する場合時速4〜5kmでの検知設定も可能です。速度だけでなく、スマホ内蔵センサーで「歩行特有の揺れ」も同時に検知するため、精度の高い操作制限を実現します。

助手席など運転時以外でもロックがかかってしまいますか?

通常はロックがかかりますが、「助手席モード」を利用することで、一定時間ロックを解除して操作することが可能です。

電車などの公共交通機関でも操作制限されますか?

制限されます。本アプリは移動速度と走行状態の変化を検知するため、電車などの高速移動時にもガードモードが作動します。

操作制限中に音声操作(OK Googleなど)は可能ですか?

音声によるルート検索や電話発信は可能です。ただし、電話の応答(着信操作)は行えませんのでご注意ください。

トンネルや山間部など、電波の届きにくい場所でも動作しますか?

はい、動作します。GPSから取得したデータを利用しているため、通信圏外でも移動や速度を検知することが可能です。

管理設定

自社の安全運転ポリシーに合わせて、アプリの設定を変更できますか?

はい、可能です。管理者はクラウド上の設定ファイルを通じて、ガード開始速度やハンズフリー通話の許可などをリモートで一括設定できます。

運転者が勝手にアプリの監視機能をOFFにしてしまうことはありませんか?

監視の解除には管理者が設定した「解除コード」の入力が必要なため、運転者が自由に解除することはできない仕組みになっています。

導入

管理台数に制限はありますか?また、どの程度の導入実績がありますか?

管理台数に制限はありません。数十台規模から千台規模まで、幅広い実績がございます。

契約台数に応じたディスカウントはありますか?

はい、導入台数に応じてディスカウントがございます。

導入にはどれくらいの期間が必要ですか?

アプリをインストールするだけで利用可能なため、最短7日程度で導入可能です。ただし、トライアルでの動作確認や社内準備の期間により前後する場合がございます。

お問い合わせ

無料トライアル、お見積り、導入相談は
下記フォームからお問い合わせください。

通常1営業日以内にご返信します

お知らせ

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